活性酸素対策・高血糖対策・高血圧対策・免疫力強化に「チキンエッセンス」

活性酸素対策・高血糖対策・高血圧対策・免疫力強化に
「チキンエッセンス」

チキンエッセンス」は、「イミダゾールジペプチド」 という抗酸化活性物質をを含んでいます。
イミダゾールジペプチドには、癌などの生活習慣病引き起こす一因となる活性酸素を撃退する、
免疫力を強める、高血糖を防ぐ、高血圧を防ぐ、白内障を防ぐなどの働きがあります。
また、「チキンエッセンス」は、脂肪分・糖分・コレステロールを除去し、生活習慣病を予防するとされています。

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■「ブランズ・チキンエッセンス」

脂肪分・コレステロールはゼロ、イミダゾールジペプチドを豊富に含有

生活習慣病を引き起こす一因となる「活性酸素」 を撃退するとされている「アンセリン、カルノシン」(イミダゾールジペプチド)という 「抗酸化活性物質」を 両方ともを含んでいるのは、動物の肉ではチキンだけです。 そのチキン胸肉を主原料に独自の「ダブルボイル製法」で良質のタンパク質、アミノ酸、ミネラル、そしてアンセリン、カルノシンを 抽出して濃縮した栄養ドリンクが、『ブランズ・チキンエッセンス』です。 「ダブルボイル製法」とは、チキンに含まれるほとんどすべての栄養素が抽出できると同時に、 タンパク質が分解されて体内に吸収されやすいペプチドにして栄養素を抽出することができる製法です。 現在、ブランズ・チキンエッセンスは、東南アジアを中心に年間1億6000万本を超える驚異的な販売量と人気を 誇っており、サントリーグループ企業であるブランズ・ジャパン株式会社が直輸入し販売しています。



●イミダゾールジペプチド

抗疲労物質として有望

「イミダゾールジペプチド」とは、イミダゾール基を有するアミノ酸結合体の総称で、 特に「カルノシン」「アンセリン」の2つがよく知られています。 イミダゾールジペプチドは、渡り鳥や回遊魚(カツオやマグロなど)などの 長時間の連続した運動を必要とする生物の胸肉・骨格筋・脳などに高濃度に存在します。

運動時には酸化ストレスが増加し、これが組織障害をもたらして疲労の原因となることが知られていますが、 イミダゾールジペプチドの生理作用としてはカルシウムの体内輸送およびCa2+-ATPアーゼ作用を刺激することが知られ、 ヒトの生体内では筋pH低下の緩衝作用、またそのイミダゾール基により抗酸化作用を発揮して、 過重負荷時の酸化ストレスによって惹起される細胞機能の低下を抑え、細胞の酸化障害を抑制すると考えられています。 したがって、「疲労予防や疲労回復」などの効果をもたらすということが、これまでに確認されています。 ヒトがイミダゾールジペプチドを経口摂取した場合、骨格筋に移行すると報告されており、 抗疲労物質として有望と考えられます。

「チキンエッセンス」は、イミダゾールジペプチドを豊富に含む滋養・栄養ドリンクです。



●活性酸素対策に

遺伝子を傷つけ、ガン化させることもある

たくさんある鶏肉のアイテムの中で、ともすれば厄介者視されがちな“ムネ肉”に、 ガン予防などに効果が期待される物質が、大量に含まれていることが話題となっています。 ガンが発病するメカニズムにはいくつかありますが、その中でも最近注目されているのは、 「活性酸素」と呼ばれる物質の悪作用です。 猛毒の砒素などは、口にでも含まなければ悪さはしません。 しかし、活性酸素というものは、生きるに必要な呼吸を繰り返せば、わたしたちの体の中で必然的に 作り出されてしまうのですから、まことにタチの悪いものです。 呼吸によって酸素が体の中に取り入れられると、 大部分はエネルギーをつくるのに使われます。このとき、日常生活で言えばゴミのような、 不要なものとして作り出されるのが活性酸素です。ですから、呼吸を続ける限り、 この活性酸素と上手に付き合う工夫が必要なわけです。 活性酸素は“毒”です。 脂肪などの脂質に作用し、過酸化状態にして細胞の膜機能を衰えさせます。 さらにもっと悪い事には、細胞内の核酸に作用して遺伝子を傷つけ、ガン化させることすらあることです。


【活性酸素対策に「チキンエッセンス」】

よくできたもので、自然界には活性酸素と言う毒に対し解毒剤が自然に存在しています。 難しい言葉を使うと「抗酸化活性物質」といい、活性酸素の悪い作用を無害化してくれます。 この抗酸化活性物質には、水に溶けるものと、脂に溶けるもののふたつがあります。 油に溶けるものには、ビタミンEやβ―カロチン、お茶やワインに含まれるポリフェノールなどがあります。 水に溶けるものには、ビタミンCや、スーパーオキシドジスムターゼ(SOD)やカタラ−ゼなどの酵素類に加え、 チキンのムネ肉に多く含まれる「イミダゾールジペプチド(アンセリンとカルノシン)」があります。 水に溶ける抗酸化活性物質の中で、SODなどの酸素類は体内に吸収するのが難しいのですが、 イミダゾールジペプチドは小腸からそのまま吸収される、いわば、とりわけ優秀な抗酸化活性物質と言えます。 さらに、抗酸化活性物質は体の中に入っても短時間のうちに分解し、役に立たなくなるのが大部分ですが、 イミダゾールジペプチドは体内に長時間とどまり、免疫システムを強力に支援してくれます。







●チキンエッセンスのその他の効果

▼免疫力を強める
イミダゾールジペプチドは、免疫細胞のマクロファージを活性化させます。 免疫細胞は体にとって異物となったガン細胞を食べて処理してくれる大切なもので、 この免疫細胞をどんどん元気にしてくれるのですから、いわば体全体の警備力が強化されるわけです。 また、免疫細胞は活性酸素に弱いのですが、活性酸素の毒性を弱める性質を持つイミダゾールジペプチドは、 免疫細胞を守る防御壁の働きをし、結果的にガン細胞の増加や転移を拒んでくれます。



▼高血糖を防ぐ
イミダゾールジペプチドは糖と結合する性質が強いため、体を構成するタンパク質(糖が結合したもの) を保護します。 つまり、血糖値の高い人でも、イミダゾールジペプチドを血中に補給していれば、 いわばそれが盾となり、身体の器官や臓器のタンパク質が糖化するのを防いでくれます。



▼高血圧を防ぐ
高血圧がおこるプロセスは、肝臓でつくられたレニンという物質と、 肝臓でつくられたアンジオテンシノーゲンという物質が反応し、最初にアンジオテンシンIという物質を生み出し、 このアンジオテンシンIが肺でつくられる変換酵素によってアンジオテンシンIIという物質に変えられます。 アンジオテンシンIIという物質が非常に強力に血管を収縮させ、血液の通り道を細くしてしまうため、 血圧が異常に上がるのです。 カルノシンはこのプロセスの中で、変換酵素の作用を抑える効果を持ち、 このためアンジオテンシンIIが生まれないため血圧が高められないのです



▼白内障を防ぐ
白内障は、眼球の水晶体の中に濁りが生じ、正常な視力が得られない病気です。 その原因は、酸化や糖化などによって水晶体のタンパク質が変性するためです。 この糖化したタンパク質は活性酸素を生み出すので、悪循環になります。 通常は、水晶体の中にたくさんあるグルタチオンとカルノシンが、活性酸素の悪い作用を抑えてくれています。 そこで、水晶体の中の抗酸化活性物質の量を増やすことにより白内障を防ぐことができるわけで、 カルノシンの摂取は有用です





 【こんな時、こんな方におすす】
・ビジネス・スポーツ・勉強etc.――エネルギー補給に
・健康的なダイエットを心がけている方
・脂肪やコレステロールの摂りすぎが気になる方
・美容を気づかう女性の方、毎日を健康に過ごしたい方
・元気な日々を送りたい方に








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