『発酵ハトムギ』体験談4

体験談@発酵ハトムギで顔に広がった扁平イボが無くなり、口内炎に塗布すれば3時間で完治。
体験談A膠原病の絶望から私を救った発酵ハトムギ!気力が充実して鬱の薬も手放し、就職に意欲!


■体験談@

岡山県 坂口良子さん(仮名・42歳)

若い頃、イボ治療で通院していた時期がありました。額一面、さらに目のあたりまでイボが広がったんです。 扁平イボと呼ばれる、潰れたような平たいイボでした。そこの病院で紹介されたのが発酵ハトムギ。 私が愛用するきっかけになりました。最初は薬ではなくどうしてハトムギなんだろうと、少々戸惑いを覚えましたが、 その後、すっかり肌はきれいになりました。通院しながら発酵ハトムギを続けたおかげだったのでしょう。 こうした縁を経て、イボが消えたのちも日頃の健康維持に発酵ハトムギを飲み続けています。 私が効果を一番実感するのは、口内炎です。どうも口内炎ができやすい体質なのですが、 発酵ハトムギを患部にじかに付着させると、早ければ3時間、大抵一晩あれば確実に治ります。

私自身は化粧っ気もなく、肌には頓着していません。でも、周りからはいつまでも肌がきれいだねといわれるので、 これも発酵ハトムギの効果かもしれません。確かに、イボが治ってからは肌トラブルとは無縁です。 私はカレー店で働いていて、接客する機会が多いので、仕事仲間にもお客様にも迷惑をかけぬよう、風邪を始め病気をしないように 日頃から気を付けています。おかげさまで現在は健康に恵まれた毎日で、大きく体調を崩すことはありません。

発酵ハトムギは1日1回、夕方あたりに水に溶かして飲んでいます。ちょっと風邪気味かな、と感じたときは、1日2回にしたり。 早めに手を打てば、翌日には体調が戻ることがほとんどです。味も飲みやすいので、健康管理の一環として続けるには、 発酵ハトムギはピッタリです。


■体験談A

東京都 長沢まさみさん(仮名・28歳)

膠原病により未来への希望を失い、鬱の症状も併発した私が、心も体も軽くなり、明るく前向きに変わることができたのは、 発酵ハトムギのおかげです。膠原病と病名を告げられたのは23歳のころ。医師から「死に至ることもある」「完治はしない」 という旨を告げられ、絶望に打ちひしがれていました。鍼灸師を頼ったり漢方薬や民間療法などを試してみましたが、 「治る」という言葉をかけてくれる人は誰一人いませんでした。そんななか、1年ほど前に岡田先生との出会いで発酵ハトムギを知り、 膠原病が改善した方もいるという話に、初めて一筋の光が差した思いでした。

早速、発酵ハトムギをお湯や豆乳に混ぜて愛飲し、1ヶ月後には、なんとなく気分がいいなと思うようになりました。 そして3ヶ月後には、全身のだるさがかなり消え、気持ちも前向きになり、鬱の薬を手放すことができたのです。 膠原病の中でも、私は混合性結合組織病、レイノー症状、シェーグレン症候群、関節リウマチとの診断で、 甲状腺機能低下も抱えています。定期検査でも、ここ数か月、いい変化をたどって血液検査も安定。 ステロイド剤の投与も減っています。発酵ハトムギに出会う前は、自分には正規の仕事は無理だろうと諦めていましたが、 気力体力が充実し、職業訓練を受け始めました。久しぶりに会う人には「元気そう」「キレイになった」「むくみがスッキリした」と口々に言われています。